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2018年3月18日 春のイタリア・フランス ~モダンイタリアン 美食の旅

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春の日本、2つ目のコラボは横浜馬車道のイタリアン「ダルジェント・クローチェ」。

4月で創業満10周年を迎える「銀の十字架」。







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イタリアワイン3種、フランスワイン3種の構成で

① SPUMANTE PROSECCO CUVEE PRESTAGE NV  PITARS社

② CHATEAU ONT-PERAT BLANC  BORDEAUX 2014年

③ RIBOLLA GIALLA  2014年

④ NEBBIOLO D’ALBA SOTTO  2013年

⑤ COTES DU RHONE VILLAGES SEGURET MAISON PLATEVIN 2016年

⑥ COTES DE BERGERAC 2016年

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「メカジキとたんかんのサラダ」

続いて写真を失念した 「ハマグリと春キャベツのスープ」

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「半熟卵とトリュフのピッツア ピッツアッビスマルク」

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「会津産 ホワイトアスパラガスとパルミジャーノ・レッジャーノのリゾット」

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「牛肉のぺぺ・ヴェルデ」

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「トルテ・カプレーゼ」

6品構成の幸せなイタリアンフルコース。
女性料理人デュオ ミトシェフと、マイスーシェフの渾身のお皿たち。

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4時間近い欧州旅行の最後は、いつもこの場所で。

32名の元気な胃袋を持つゲストの皆様、ダルクロスタッフ、ワインインポーターの川田氏、
ビストロマールのリサちゃんと。



なぜ横浜がこんなに好きなのかとよく聞かれます。

答えは複数あるけれど、世界が近い街だから。

ここで育って、パリへ渡ったのはもう25年前。。




ハグと握手が自然にできる横浜。

ワインも食も人も、すべてがどんどん愛おしくなる港。




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プロフィール

Author:ピノミホ
趣味から始めたワインの勉強、人と語らうことが大好きでおもてなしを積み重ねた経験、それらを集結して「CEPAGE」を実らせて満17年を迎えました。
小さなサロンのテーブルに、今日も美味しいお皿を運んでいます。

ワインの熟成と同じように、ゆっくり、味わい深い時間を過ごせる日々を願って。

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